Amazonのダンボールを開けたら同梱広告ではなくて、Amazonそのもののおもちゃカタログが入ってた。トイザらスではよくこんなチラシが入ってるよね。
シンケンジャーとかプリキュアとかDSのゲームとか、子ども用のクリスマスプレゼントが中心。
こういうのも予約商品と同じで価格保証とかするのかな。
クリスマス前にこういうのを入れるのはどのくらい効果があるのかなあ。ぼくに入れてくることを見ると、たぶん顧客別じゃなくて全員に入れてるんだろうけど、Amazonで姪っ子用のおもちゃは買ったことないし、買わないだろうなあ。
イオンとかに連れてって自分で選ばせて買ってあげたいので。数百円高くても喜ぶ顔がそっちのが見れるからね。
来年も入ってたら効果があったってことなんだろうね。













コメント(2件)[コメントだけのRSS]
昨日届いた本の広告に組み込まれてました。見ないで資源用の袋に入れてたwww
河野さんのように姪御さんと会える状態にない人も世の中には沢山いますよね。
本当ならプレゼントを一緒に買いに行きたい、直接手渡しをしたい、という、そういう思いがかなえられない人も可成りな割合でいるわけで。
そうした人にリーチする「かも」しれないですね。
個人的には「クリスマスまでに、あと6500人を・・・」のキャッチが入った例の広告が表1になっているのが凄いなあ、というか、おもちゃ買ってる場合かよって気になって鬱になりましたけどねw 募金は団体を選んでやってるんで、こういう広報のやりかたが何処まで「効く」のか、というかおもちゃ広告と一緒の冊子にするなよ~、とは思いました。<気にしすぎなのかもですけれど
冊子をざっと目を通したのですが表1、表2はともかくとして、3Pがねんど色を中心としたフィギュア中心の構成、4P、5Pとゲームおよびゲーム(wii)本体、6Pにプラネタリウム・・・のように続いている事を見ますと、お子様用というのもありますけれど自分(と恋人や親しい友人)というのもあるのかなあと思いました。
個人的には「スケール限定シリーズアポロ宇宙船」「家(うち)あげ花火」などが気になりましたwww<まあ多分買わないんだけどwww
投稿者: ululun | 2009年12月14日 13:04
なんか毎年入ってるみたいですね。あんまり気にしてなかったので気付かなかったけど。
うちの姪っ子に限らず、たぶん世の多くのオジサンオバサンはリクエストに応えて買うんだと思いますよ。「プリキュアの○○がほしい」とか「仮面ライダーWの△△を買って」とか。
だからカタログで選ぶのは一緒に見ながらって感じじゃないと必要ないと思うんですけどね。
たしかに広告はちょっとそぐわない感じはしましたね。
あとぼくもこれ見て自分用にRCヘリを買おうかと一瞬迷ったのは内緒ですw
投稿者: 河野
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2009年12月14日 14:05