行きの新幹線で反対側に座ってたオジサンが、新幹線の車内販売でサンドイッチを買ってたんだけど、売ってるのがミックスサンドとカツサンドの2種類だった。
こういうのってコンビニと同じで売れてるモノが生き残っていく淘汰型の商品ラインナップだと思うんだけど、なんでタマゴサンドとか、ベジタリアン向けの野菜サンドとかじゃなくて、カツサンドなんだろう。やっぱり出張のオジサンが多いからフランス書院とカツサンドは必須なんだろうか。
ちなみにそのオジサンもカツサンドを頼んでた。フランス書院は読んでなかった。あと車内販売でフランス書院は売ってません。たぶん。











コメント(2件)[コメントだけのRSS]
フランス書院は、高校のときに同級生が大好きで、
大量に学級文庫として保管されました。
(といってもあいているロッカー的な棚にまとめて置いているだけですが…)
僕の今があるのも、フランス書院のおかげです。
その友人は、表紙目当てで買ってたみたいですがw
投稿者: p-article | 2009年1月28日 11:44
フランス書院の表紙目当てってw
その人はけっこう偏った性癖の持ち主ですね。
投稿者: 河野
|
2009年1月28日 12:04