今回のワークショップで、ぼくが与えた数少ないアドバイスのひとつが「ディベートの勝敗でランチで差をつけたら?」ってことでした。
そもそもが「お金かけたらおもしろい」とか言うので、「いや、それはやりすぎだし、後々レポートとか書きにくいし」ってことで、買ったほうはランチで寿司でも出してあげればって話をしたんですが、こういう単純で細かいところにこだわるのが「コミュニケーションの設計」だとぼくは思います。
ちなみに、勝ったチームはこれ。
にぎりとかチラシとか2000円くらいの豪華弁当。
でもって、負けチームがこれ。
ちょっと多すぎです。
ぼくのイメージは納豆巻一本だったんだけどな(とか言うと顰蹙買うかもしれないけど、そのくらい極端のほうがいい)。
んで、審判とかやってた事務局とぼくのランチはこれ。
負けチームに近い弁当ってどういうことやねんと思ったんだけど、まあ予算上のことなんでしょう。ぼくは生野菜が嫌いなので、カッパ巻とかかんぴょう巻とかが苦手なので、なかなか厳しいランチでした。ぶー。
まあぼくの偏食はさておき、こういうことを意識するのって大切ですよね。














コメント(2件)[コメントだけのRSS]
ユー、買っちゃいなよ、豪華寿司ランチ。だって勝ったんだし。うむうむ。
投稿者: ムムリク | 2008年10月 6日 10:31
ですですw
投稿者: 河野
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2008年10月 6日 17:17