テープがデロデロになったのは11話以降のテープだったので、エヴァの1話から10話までは見れた。やっぱりおもしろいなあ。
- ミサトが誰よりも感情的に行動する、というか感情的すぎて困る
- ミサトが「エヴァーー」って延ばすのはなんかいい
- アスカが来日したときの、戦艦の上を飛び回るシーンが何度見てもカッコいい
- シンジくんがだんだん表情豊かになっているのがわかる
- 駅のアナウンスとか、声優の使い回しがけっこうはっきり聞き取れる
DVD買おうかなあ。あ、ガーデンプレイスのTSUTAYAに行けばあるかな。明日行ってみよう。
[追記]買うならBlu-ray版かな。











コメント(3件)[コメントだけのRSS]
エヴァで
「タンジェントグラフを逆転」
なんて言ってるところとか高校生の頃は知ってる数学用語がアニメで出てきたこと自体がうれしかったのですが、大学正以降見たときは、なんじゃそりゃ!って思うようになりました。
三角関数のグラフを何をどう逆転すんねん!みたいな。
エヴァンゲリオンからは大人の性をいうものを学んだ気がします。特に碇ゲンドウ先生から。
職場で2代に渡る愛人作りはネ申!
投稿者: daydream lover | 2008年4月30日 16:30
セリフはけっこういい加減で、数学用語とか心理学用語とか仏教用語を覚えた順にてきとーに使ってますからね。
「ヤマアラシのジレンマ? なにそれ、いい響きじゃん」みたいに。まあそういうある種の熱がないとあんな作品は作れませんし。
オトナの性を学んだってのは笑いました。オリラジのアッちゃんも同じようなことを「アメトーーク」で言ってましたね。
投稿者: 河野
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2008年4月30日 16:56
おぉーオリラジ。
愛人の娘までもいただく。
やはりデキル男はモテルということですかね。
投稿者: daydream lover | 2008年4月30日 17:25